玉名観光ガイドの会
                             

高瀬裏川界隈の石造文化財案内

平成30年5月12日(土)〜13日(日)玉名市で日本の石橋を守る会の総会が開催され、2日目の現地見学会で玉名観光ガイドの会が高瀬裏川の石造文化財を案内しました
裏川の花しょうぶはまだ咲き始めの状況でしたが、石橋や石造物専門家のお客様は高瀬裏川の眼鏡橋、桁橋、石垣や高瀬船着場跡の通称「俵ころがし」をつぶさにご覧いただきました。
(写真提供:日本の石橋を守る会会員 松本孝明氏)

 
   

  咲き始めた花しょうぶ
 裏川に架かる桁橋と石垣を
  案内するガイド会員
  高瀬目鏡橋の下を
    くぐり抜けました
  重厚な秋丸眼鏡橋の案内
 高瀬船着場跡の「俵ころがし」
  私たちが案内しました

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