博物館友の会
                             

九州国立博物館と大宰府周辺の古刹を巡る

平成23年5月12日(木)博物館友の会自主研修「九州博物館と大宰府周辺の古刹を巡る旅」が実施されました。
九州国立博物館では特別展「黄檗」が実施されていて、中国渡来の仏像の数々を興味深く見学しました。
昼食後、光明禅寺、観世音寺、大宰府政庁資料館、筑前国分寺跡など周辺の古刹を巡り、充実した一日を過ごしました。

 
   

  大宰府天満宮
  光明禅寺の苔庭
観世音寺国宝の梵鐘(パンフ)
  観世音寺戒壇院
  大宰府政庁跡
  大宰府政庁資料館
玉名立願寺廃寺跡出土の鬼瓦と同じような鬼瓦を見ることができました(出土品資料より)
昼食には名物「梅が枝餅」もつきました
九州国立博物館の特別展(パンフ)

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