「念ずれば花ひらく」の会
「念ずれば花ひらく」の会
紹介
「念ずれば花ひらく」の会

荒尾市出身で父親の死後、父の実家があった玉名市八嘉地区に在住し教職の傍ら短歌や詩に目覚め、老衰で亡くなるまで詩を綴り続けた故坂村真民氏の生涯とその作品を、一般に広く伝えるための活動をしています。

団体設立以来、年間4回の会報誌や真民詩を綴った詩おりを作成し、市民図書館等に配布する活動も続けてきました。現在は、詩集の編製を行い身近に真民詩を感じ取ることができるような取組みを進めています。

今後は、新幹線新玉名駅を起点にした真民氏の足跡をたどりながら、観光ニュースを発行できればと考えています。

[
おしらせ
]
◆「念ずれば花ひらく」の会 広報誌 発行の件
◆「念ずれば花ひらく」の会 広報誌 発行の件